神様と女人禁制

もう夏か!?という暑さから一転、3月末ごろの肌寒い今日でした。
明日は、また熱くなると言うから、冬服をしまっていいのかとっても悩みます。
さすがにホットカーペットはしまっちゃいましたけどね。笑

舞鶴の大相撲巡業で、市長が土俵で倒れた際に、とっさに救護のため土俵に女性が上がった件で、女性に土俵から降りるようアナウンスしたことが大きな話題になっていますね。

人命がかかった事態で、そんなこと言ってられないでしょう!という意見が大半であり、アナウンスをした行司に批判が集まっています。
この女性は医療関係者(おそらく看護師)で、適切な救急活動をしており、正しい判断、行動だと思います。

一方で、土俵は女人禁制という伝統は頑なに守られてきたもので、そもそもなんでそんな伝統が?ということなのですが….。

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運気が上がってきたら自分で動く

4月になりましたね。
エイプリールフールであるのを夜になるまですっかり忘れておりまして、何も仕込まずです。笑
そういえば、今年はエイプリールフールの話題が少ないですね。

だいぶ早い桜満開で、エイプリールフールどころでじゃなかったのかも。笑
まあ、いきなりの北朝鮮の軟化みたいに、嘘でしょ!?というニュースが飛び交っていたりするんで、事実は小説よりも奇なりということなんでしょうか。

3月の最終週からエネルギー的にはかなり動きが出てきましたが、4月に入って本格的に波動が上がってきています。

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今年最初の箱根神社

昨日はもう夏かと思うくらいの陽気でしたが、今日はちょっと落ち着いて平年並み。
とても過ごしやすい晴天の春の日でした。

息子が春休みでウチに来襲してきたので、ドライブがてら日帰りで箱根に行ってきました。

箱根に行くなら、まずは箱根神社にお参りしないと、ということで、今年最初の箱根神社参りをしてきました。

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呼吸&グラウンディング

いやいや、暑いですね。
もうちょっとゆっくり暖かくなってほしいと思うのは私だけでしょうか…。笑

近所の桜の名所に行けば、もう見事に咲いておりまして、はらはらと舞う桜の花びらも堪能してまいりました。
日本に住んでて良かったなぁ、としみじみ思うひとときです。

さて、最近、スピ系のBlogを読んでいると、呼吸についての記事が良く目につきます。

意識せずに行っている呼吸。これって結構大事なので、ここでも話題にしてみようかと。笑

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浄化がすすむと…。

東京は昨日、桜が満開となりました。
あと一週間ほど楽しめるかな。

もうさすがに雪は降らんでしょう、ということで、今日こそはスタッドレスを交換しようかと思います。
午後はあったかそうですしね。

先週は父親の件で長岡に行ったり、いよいよ次のプロジェクトも動き出したりで、自分のペースがぐちゃぐちゃになっておりましたが、この土日で随分取り戻してまいりました。
今週は一応通常運行でいけそうです。

さて。

このBlogでは、再三、浄化をおススメしてまいりましたが、じゃあ、浄化が進むとどうなるの?という疑問をお持ちの方もおられるかと思います。

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因果応報

東京では桜が満開になりました。
例年より1週間ほど早いそうです。

数日前には雪が降っていたのに、あっという間に春です。

もうすぐ4月だというのに大雪だったり、森友問題が再燃して安倍政権は大ピンチだったり、急に米朝会談が行われることになったり、もう世間は大騒ぎです。笑

そんな中、あーあ、こうなったかというのが貴乃花部屋の貴公俊暴力問題。

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粗塩での浄化

今日の昼間はホント、暖かでした。
打合せだったので、クルマで出かけたのですが、サイドウィンドウから差し込む陽の光で、太腿が暑く感じほど。
ああ、この感覚、春から夏のころのものなのになぁ。また春が短いのかしらん。

父親も一応落ち着いているようですし、こちらは日常を取り戻しつつあります。

さてさて、ちょっと前から気になっていたのですが、以前から塩風呂の浄化をおススメしております。
が、塩風呂は一人ずつ入れ直すのが基本なのですですね。
でも、これって一人暮らしだったら問題ないのですが、家族が居るとそれぞれに風呂を入れ直すのは現実的じゃない。

なんか他に方法はないのか、ちょっとガイドソナタに聞いてみました。

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東京に戻ってきました。

東京に戻ってまいりました。

お彼岸だというのに関東地方は季節外れの大雪です。

でも、この大雪のおかげで、関越道も都内もクルマが少なく、いつになくスムースに移動できました。

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長岡に来ております

父親の転院を手伝うので、日曜日から長岡に来ております。
鑑定をお待たせしたり、その他ご迷惑をおかけしている皆様、申し訳ございません。

通常の病院では、当然、病気を治すために入院するのですが、末期ガンでもう積極治療はしない、となると通常病院の範疇ではなくなります。
残された時間を出来るだけ苦痛なく過ごす、緩和ケアを行える病院へ移り、通常病院のベッドは治る見込みのある患者さんのために開けることになります。

そんなわけで、父親も緩和ケアの出来る病院に移りました。

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